ALTEC LANSING 808-8A
¥58,700(1台、1970年発売)
解説
A7-500などに採用されたドライバーユニット。
511Bセクトラルホーンと組み合わせることで広帯域再生が可能です。
ダイアフラムには新開発のSymbiotik(シンビオティック)ダイアフラムを採用しています。
このダイアフラムにはポリイミドフィルムとアルミ合金ダイアフラムを結合した新アッセンブリを使用しており、従来機種の約2倍の許容入力を実現しています。
ボイスコイルにはフラットアルミリボンを用いたエッジワイズ巻ボイスコイルを採用しています。
機種の定格
| 型式 | ドライバーユニット |
| 周波数特性 | 500Hz~20kHz |
| 許容入力 | 50W |
| インピーダンス | 8Ω |
| 適合ホーン | 511B |
| 適合ネットワーク | N501-8Aネットワーク |
| 外形寸法 | 奥行94mm |
| 重量 | - |