ALTEC LANSING 288-8H/16H
価格不明(1台、1980年発売)
解説
大音響出力用に設計されたドライバーユニット。
288-8Hと288-16Hの違いはインピーダンスで、8Hが8Ω、16Hが16Ωになります。
ダイアフラムが改良されたことで再生音がより緻密になりました。
機種の定格
| 型式 | ドライバーユニット |
| スロート径 | 36mm |
| インピーダンス | 288-8H:8Ω 288-16H:16Ω |
| 許容入力 | 60W |
| 出力音圧レベル | 111dB(新JIS) |
| 周波数特性 | 500Hz~15kHz |
| 適正クロスオーバー周波数 | 500Hz |
| ボイスコイル径 | 71mm |
| 外形寸法 | - |
| 重量 | 13.3kg |