オーディオの足跡
    
 
2015東京インターナショナルオーディオショウ
有限会社フューレンコーディネート
ALBEDO、Anthony Gallo Acoustics、audel、Brodman、Davone、Fuhlen、Mark&Daniel、NuForce
OCTAVE AUDIO、PIEGA、Quadraspire、Sound Mechanics、Tabula Rasa、Trigon
  


試聴風景。

メインシステムです。
ソース側の機器はLINNやEsotericの製品を使用していました。
ラック右側中断にあるのはOCTAVEのJubilee preampです。

Aavik Acousticsのインテグレーテッドアンプ U-300

パワーアンプはOCTAVEのモノラルパワーアンプJubilee Mono SEを2台使用していました。

PIEGAのスピーカーとBRODMANNのスピーカーです。
左から
PEAGA MasterONE、Classic 80.2(奥)、BRODMANN VC7、VC2、VC1

その他の機器

OCTAVEのプリメインアンプ V80SE

OCTAVEのモジュール式フォノイコライザーのPhono Module

OCTAVEのプリアンプHP700とラックスマンのPD-171AL。

左から
Davone Grande、Tulip、PIEGA Classic 60.2、40.2、BRODMANN VC2、VC1、FS

QUADRASPIREのラックに多数の機器が展示されていました。
左上のスピーカーはDevoneのMojoです。

audelのスピーカーシステムNika+

audelのスピーカーシステムAmika

audelのスピーカーシステムHi-Fido

NUPRiMEのプリメインアンプ IDA-8

NUPRiMEのプリメインアンプ IDA-16

TRIGONのプリアンプSnowWhiteII(左)とモノラルパワーアンプ Dwarf II(右)

OCTAVEのプリメインアンプ V40SE

Nu Forceのステレオパワーアンプ STA-120(下)とダイレクトデジタルプリメインアンプ DDA-120(上)

OCTAVEのプリメインアンプ V70SE

OCTAVEのモノラルパワーアンプ MRE220

OCTAVEのプリメインアンプ V110(左)

Nu Forceのデジタルプリアンプ・プロセッサ AVP-18(上)とマルチチャンネルパワーアンプ MCA-18J(下)

Nu Forceのマルチチャンネルパワーアンプ MCA-20(左)とOCTAVEのステレオパワーアンプ RE290

OCTAVEのSuper Black Box(左)とBlack Box(右)

audelのスピーカーシステム Fred & Gingerと、DevoneのMojo。

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 フューレンコーディネート