オーディオの足跡
    
 
第31回 オーディオフェスタ・イン・ナゴヤ 2014
株式会社メース
協賛出展: ハーマンインターナショナル株式会社、エムプラスコンセプト、オルトフォンジャパン株式会社
協同電子エンジニアリング株式会社、関口機械販売株式会社、株式会社CSE、KISO ACOUSTIC株式会社
ジェーエイアイ株式会社、西華デジタルイメージ株式会社、サエク・コマース株式会社
JBL、Mark Levinson、AKG、Harman/Kardon、Harbeth、Ortofon、Acoustic Solid、Phasemation、Acoustic Revive、CSE、
Kiso Acoustic、Shizuka、SAEC、SUPRA、HRT、Camelot Technology、Glass-Audio Desk System、Stein Music、German Maestro
 

株式会社メースのブースでは多数のメーカーが合同で展示していました。
試聴用ブースと展示用ブースも分かれています。

スピーカーはJBL DD67000、S3900とオルトフォンのKailas-SS200が常設展示されていました。

パワーアンプはマークレビンソンのNo532HとNo532とフェーズメーションのMA-1000、MA-1が展示されていました。

試聴会の時間によってはハーベスなども設置されました。

左 マークレビンソン No52、No512
中央 アコースティックソリッド Solid Royal、オルトフォン EQA-999、Kailas-B4
右 アコースティックソリッド Solid Machine、フェーズメーション EA-1000

Solid Royalのアップ

フェーズメーションのデモンストレーションの際に司会をされていた設計者の方。

JBLとRevel Audio、そしてKiso Acousticのスピーカーが展示してありました。

写真奥からRevel Audio M105、F-208、JBL Studio 290 BRN、Studio 270 BRN

Kiso Acousticのスピーカー

中央は2本のスピーカーを上下対称にスタックしてあります。

その2に続きます。