オーディオの足跡
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LUXMAN レコードプレイヤー用アクセサリー



AS-2の画像  
AS-2

 \4,800(1967年頃?)


トランジスタ構成のヘッドアンプ。

  感度
入力インピーダンス
雑音
歪率
出力
使用半導体
電源
外形寸法
重量
16dB(6倍)
100kΩ
3μV(入力開放)
0.2%(50mV)
200mV
2SB348×4子
DC1.5V、単3乾電池使用
幅95×高さ45×奥行85mm
350g
 

AS-3の画像  
AS-3

 \4,800(1965年頃?)


MCカートリッジ用に開発された昇圧トランス。
AS-3には3種類のバリエーションがあり、昇圧比やインピーダンス比が異なりました。

  型名
インピーダンス比
昇圧比
適合例
AS-3-A
6Ω:5kΩ
約30
オルトフォン
AS-3-B
60Ω:60kΩ
約35
FR-1
AS-3-C
60Ω:5kΩ
約10
サテンM7
外形寸法 幅95×高さ45×奥行85mm
 

8020の画像  
8020

 \43,000(1980年頃)


素材から成法、捲線技術に至るまで徹底的に検討を加えて改良につとめたMCカートリッジ用昇圧トランス。

  適合カートリッジ

昇圧比
専用アダプター
EMTなどハイインピーダンス型
(20Ω〜40Ω)
1:10(20dB)
AD8000(\6,000)
 

8025の画像  
8025

 \43,000(1981年頃)


MCカートリッジ用の昇圧トランス

  推奨1次インピーダンス
最適2次インピーダンス
昇圧比
周波数特性
歪率
セパレーション
許容入力
重量
専用アダプター
3Ω〜40Ω
47kΩ〜50kΩ
1:10.5(20.5dB)
15Hz〜100kHz(-1dB以内)
0.003%以下
75dB以上(1kHz)
70mV(歪率0.01%、1kHz)
100g
AD8000(\6,000)
 

8030の画像  
8030

 \43,000(1980年頃)


ラックスのトランス技術を結集したステレオ用MC昇圧トランス。

5C50などのソケット付きアンプでは専用アダプターは不要です。

  適合カートリッジ

昇圧比
専用アダプター
オルトフォンなどローインピーダンス型
(1.5Ω〜3.5Ω)
1:32(30dB)
AD8000(\6,000)
 

XA-1  
XA-1

 \12,000(1982年頃)


MCカートリッジ用のディマグネタイザ。
MCカートリッジのコイルボビンの帯磁を取り除けます。
ただし、MM及びプリント・コイルMC(ビクターMC-1、101、ヤマハMC-1S/X)は使用出来ません。


  適用カートリッジ:
カートリッジコネクタ:
インジケータ:

使用電池:
外形寸法
重量:
オルトフォン型MC
EIAJ規格
パワーインジケーター
オペレート・インジケーター
S-006P(9V)
幅120×高さ56×奥行44mm
300g(電池含む)
 

DP-3  
DP-3

 \1,500(1982年頃)


吸着システム用のディスクパッド。
DP-3を併用してレコードを上から押さえつけながら吸着動作を行えば、ソリの大きいレコードも吸着して演奏できます。

※PD555、PD300には付属しています。
 

SP-3の画像  
SP-3

 \2,000(1セット、1982年頃)


PD300、PD310用のシーリングパッドセット。
 

PM-1の画像  
PM-1

 \4,000(1980年頃)


レコード再生時の音質改善が図れるレコードシート。

レコードとの接触面には摩擦係数の大きいセーム革に準ずる素材を採用しています。
また、不要な共振が吸収できる特殊ゴムをレコード盤との接触面積が最も大きくなるように成形することで、レコードの共振とともにターンテーブルの共振も防止しています。


  直径:
厚さ:
重量:
294mm
5mm
370g
 

PM-2の画像  
PM-2

 \10,000(1980年頃)


レコードの音質改善を図れるレコードシート。

シートとしての最適硬度を得るため、特殊配合による充填剤を混入させた重い材質を採用しています。
また、レコードとの有効接触面積を増すため、表面に特殊加工が施されています。

  直径:
厚さ:
重量:
294mm
4mm
810g