オーディオの足跡
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LUXMAN スピーカー用アクセサリー



AS-7Lの画像  
AS-7L

 \10,000(1974年頃)
 \13,000(1980年頃)


2ウェイの低域用のディバインディングネットワーク。
AS-7LとAS-7Hを組み合わせることで3ウェイ用としても使用できます。


  分割周波数
減衰特性
アッテネーター
外形寸法
500Hz、800Hz、1.5kHz
6dB/oct、12dB/oct(切替可能)
定インピーダンス型
幅233×高さ66×奥行100mm
 

AS-7Hの画像  
AS-7H

 \10,000(1974年頃)
 \13,000(1980年頃)


2ウェイの高域用のディバインディングネットワーク。

  分割周波数
減衰特性
アッテネーター
外形寸法
3kHz、5kHz、8kHz
6dB/oct、12dB/oct(切替可能)
定インピーダンス型
幅233×高さ66×奥行100mm
 

AS-6の画像  
AS-6

 \4,500(1974年頃)
 \6,500(1976年頃)


定インピーダンス方式のアッテネーター。

定インピーダンス方式によって音質を損なわずに音量調節が可能です。減衰量は2dBステップの11段切換式となっており、最大-20dBまで減衰できます。
取扱容量は付属のダミーロードを接続した場合で50Wとなっています。

4Ω、8Ω、16Ωのいずれのスピーカーにも使用できます。


  使用周波数範囲
歪率
減衰量
取扱容量
適合スピーカーユニット
外形寸法
100Hz〜30kHz
0.11%(200Hz、100W、16Ω負荷)
最大-20dB、2dBステップ
50W(付属ダミーロード接続時)
4Ω、8Ω、16Ω
直径92×奥行107mm
 

AS-10の画像  
AS-10

 \15,000(1976年頃)


定インピーダンス方式のアッテネーター。

定インピーダンス方式によって音質を損なわずに音量調節が可能です。減衰量は11ポイントの2段構成となっています。

  使用周波数範囲
使用可能ユニット
減衰量
取扱容量
外形寸法
100Hz〜30kHz
4Ω、8Ω、16Ω
0〜20dB、1dBステップ
100W以内
幅92×高さ78×奥行154.5mm