オーディオの足跡
DENON/Columbia

掲載機種 (順次更新中) ※画像クリックで詳細が見れます。
アンプ
プリメインアンプ
コントロールアンプ
モノラルパワーアンプ
ステレオパワーアンプ
AVコントロールアンプ
マルチチャンネルパワーアンプ
AVアンプ
レシーバー
プレイヤー
DVDオーディオ/ビデオプレイヤー
DVDプレイヤー
CDプレイヤー
CDトランスポート
CDレコーダー
MDデッキ
DATデッキ
カセットデッキ
テープデッキ
8トラックデッキ
レコードプレイヤー
チューナー
FM/AMチューナー
CS-PCMチューナー
スピーカー
スピーカーシステム(〜80年代)
スピーカーシステム(90年代〜)
センタースピーカー
サブウーファー
アクティブスピーカー
その他
D/Aコンバーター
チャンネルディバイダー
PCCユニット
ヘッドアンプ
昇圧トランス
カートリッジ
トーンアーム
ターンテーブル
その他プレイヤーアクセサリー
DENONに関する資料
写真
その他の情報
PA-16の画像 PA-16(SP用)

昭和16年にDENONが製品化した宝石針付き、シェルつきカートリッジ。

デノンのPCM(デジタル)録音技術に関して(主に業務用)
1972年 レコード録音用8チャンネルPCM録音機DN-023Rを完成。
DN-023Rによる初のデジタル録音を実現。
デジタル録音によるPCM録音レコード第1回発売。
1974年 可搬型PCM録音機(2号機)DN-023RAを完成。
DN-023RAによる第1次海外(ヨーロッパ)録音を実施。
(以後1983年までに第14次ヨーロッパ録音を実施し、PCM録音マスターは全ジャンル合計800点に)。
1977年 PCM録音機(3号機)DN-034Rを完成。
日本コロムビア、日立製作所がPCM光ディスク(DAD)の試作共同発表。
デジタル録音による第1回ジャズ録音を実施(ニューヨーク)。
1979年 PCM録音機(4号機)DN-035Rを完成。
1981年 ランダムアクセス型PCM編集装置DN-036EDを完成。
業務用CDプレイヤーを完成。
1982年 DN-035Rとの互換性を図り、かつ小型・軽量化しつつ特性改善を実現したDN-035RmkII(5号機)を完成。
CDサブコード(P、Q)エディターを完成。
一般用CDプレイヤーDCD-2000を発売。
業務用CDプレイヤーDN-3000Fを発売。
1983年 独自の高精度デジタルグラフィックイコライザー(32ビット演算)を完成。
DN-3000Fを一般コンポーネント用に仕様変更したDN-3000FCを発売。
一般用CDプレイヤーDCD-1800を発売。